生産性情報発信

APO eラーニング

APOは資金や人材を効率的に活用し、より多くの参加者を得るために2005年よりeラーニングセッションを通常の事業に導入しています。通常このeラーニングは、APOポータルまたは協力機関のeラーニング設備を使用して実施されています。

■ APO のeラーニングポータル

APOのホームページ上にeラーニングポータルを設置し、様々なeラーニング事業を開催しています。

eラーニング事業の形態

  • 参加者が集わず全てeラーニングポータルを通して行う形式
  • 通常の事業にeラーニング学習を組みこんだ形式
  • 事業開始前の予習として使用するeラーニング学習形式
  • 通信教育形式
ビデオ会議設備を利用したeラーニングの様子/スリランカ

■ 他機関のeラーニング設備

APO独自のeラーニングポータル以外にも、他機関の協力を得て、遠隔教育・ビデオ会議設備を利用したeラーニングコースを実施しており、多くの加盟国が仮想ネットワークでつながることができます。

協力機関:
世界銀行 東京開発ラーニングセンター
JICAネット
海外技術者研修協会(AOTS)など

 

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